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MAXIS JAPAN 設備・人材積極投資企業200上場投信(愛称:前向き日本)

MAXIS JAPAN 設備・人材積極投資企業200上場投信(愛称:前向き日本)

追加型投信 国内 株式 ETF インデックス型

日本経済新聞掲載名 MX前向き
銘柄コード 1485 (東京証券取引所)

▼ファンド関連のお知らせ

運用情報

基準日 2017年02月20日
基準価額 22,328円
前日比 +16円
解約価額 22,328円
純資産総額 40.76億円
※前日比は前営業日との比較です。したがって、決算日が休日に該当する場合は、決算日前営業日の基準価額(分配落前)との比較となります。

基準価額グラフ(設定来)

  • ※上記は過去の実績・状況であり、将来の運用状況・成果等を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • ※換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

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分配金実績(税引前)

決算日 基準価額 分配金実績(税引前)
2017年01月16日 22,173円 170円
設定来累計 170円
  • 分配金は1口当たりです。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

ファンドの目的

対象指数(iSTOXX MUTB Japan 積極投資企業200インデックス)の値動きに連動する投資成果をめざします。

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ファンドの特色

iSTOXX MUTB Japan 積極投資企業200インデックスに連動する成果をめざして運用を行います。

iSTOXX MUTB Japan 積極投資企業200インデックスに採用されている銘柄(採用予定の銘柄を含みます。)の株式のみに対する投資として運用することを目的とし、ファンドの1口当たりの純資産額の変動率をiSTOXX MUTB Japan 積極投資企業200インデックスの変動率に一致させるよう運用を行います。
個別銘柄の株数の比率は、iSTOXX MUTB Japan 積極投資企業200インデックスにおける個別銘柄の時価総額構成比率から算出される株数の比率程度を維持することを原則とします。

<iSTOXX MUTB Japan 積極投資企業200インデックスについて>

iSTOXX MUTB Japan 積極投資企業200インデックスとは、東京証券取引所を主たる市場とする普通株式等の中から時価総額、流動性等によりスクリーニングされる投資ユニバースのうち、(1)収益性スコア(2)設備投資スコア(3)人材投資スコアの3点を総合的に勘案し、200銘柄を選定・算出される株価指数です。
iSTOXX MUTB Japan 積極投資企業200インデックスは、三菱UFJ信託銀行が有するアクティブ運用機関としてのノウハウとSTOXXリミテッド(以下「STOXX社」)が有する指数提供機関としての経験を活用し、両社で共同開発したものです。2008年12月22日の時価総額を100として、STOXX社が算出・公表しています。

<運用プロセスのイメージ>

運用プロセスのイメージ

上記の運用プロセスは変更される場合があります。また、市場環境等によっては上記のような運用ができない場合があります。

「運用担当者に係る事項」については、委託会社のホームページ(http://www.am.mufg.jp/corp/operation/fm.html)でご覧いただけます。

上場投信の仕組み

ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律により定められる投資信託ですが、以下の点で通常の投資信託とは異なる商品性を持っています。

受益権が上場されます。

ファンドの受益権は、下記の金融商品取引所で上場され、株式と同様に、市場価格で売買することができます。
金融商品取引所における売買単位は1口単位です。
取引方法は、原則として株式と同様です。売買手数料等につきましては、お取引される第一種金融商品取引業者にお問い合わせください。

<金融商品取引所>

  • 東京証券取引所(2016年6月29日に新規上場予定)

取得申込みは株式によって行われます。

金融商品取引所における買付けのほか、株式による取得申込み(追加設定)を行うことができます。
委託会社は、あらかじめ取得申込みに必要な株式の銘柄およびそれぞれの株数を指定します。取得申込者はこれらの株式を提供することで、引換えに受益権を取得することができます。
なお、所定の条件に該当する場合を除き、金銭による取得申込みを行うことはできません。

受益権と引換えに株式を交付(交換)します。

一定口数以上の受益権を保有する受益者は、それに相当する信託財産中の株式と交換することができます。
委託会社は、あらかじめ交換できる株式の銘柄およびそれぞれの株数を指定します。
なお、通常の投資信託における換金手続きの「解約請求」は、ファンドでは行うことができません。換金は、原則として金融商品取引所を通じての売却となります。

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主な投資制限

  • 株式への投資割合に制限を設けません。
  • 外貨建資産への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
  • デリバティブの使用はヘッジ目的に限定しません。

年2回の決算時(1・7月の各16日)に分配を行います。

  • 分配金額は、経費等控除後の配当等収益の全額を原則とします。
  • 分配対象収益が少額の場合には、分配を行わないことがあります。また、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

●「MAXIS(マクシス)」の由来

「MAXIS(マクシス)」は三菱UFJ国際投信が運用するETF(上場投資信託)シリーズの統一ブランドです。
このブランドには、「最高(MAX)の品質」と「お客さまの投資の中心軸(AXIS)」をめざすという三菱UFJ国際投信の思いが込められています。

「iSTOXX MUTB Japan 積極投資企業200インデックス」の免責事項について

STOXXリミテッド(以下「STOXX」)、ドイツ証券取引所グループ及び同社のライセンサー、リサーチパートナー又はデータプロバイダーは、金融商品に関して対象インデックス及び関連商標を利用するライセンスを付与することを除き、ライセンシーと一切の関係を有していません。

iSTOXX指数は、個別のルール・ブックに基づき、顧客の要求又はマーケットの要望に合わせて作成されるものであり、STOXXグローバル指数シリーズに含まれるものではありません。

STOXX、ドイツ証券取引所グループ及び同社のライセンサー、リサーチパートナー又はデータプロバイダーは、以下のことを行うものではありません。

  • 金融商品を支援、推奨、販売又は宣伝すること
  • 金融商品又はその他の証券への投資を勧めること
  • 金融商品についてタイミング、数量若しくは価格について責任若しくは義務を負ったり、又はこれらについての何らかの意思決定を行うこと
  • 金融商品の管理、運営又はマーケティングについて、何らかの責任や義務を負うこと
  • 対象インデックスの決定、組成若しくは計算にあたり、金融商品へのニーズ若しくは金融商品の保有者を考慮すること、又はそのような考慮をすべき義務を負うこと

STOXX、ドイツ証券取引所グループ及び同社のライセンサー、リサーチパートナー又はデータプロバイダーは、金融商品又はその運用成果に関連して、何ら保証するものではなく、かつ(過失の有無を問わず)いかなる責任も負うものではありません。

又、STOXXは、金融商品の購入者又は他のいかなる第三者との間でも、何ら契約上の関係を有していません。具体的には、

  • STOXX、ドイツ証券取引所グループ及び同社のライセンサー、リサーチパートナー又はデータプロバイダーは、以下について、何ら明示又は黙示の保証を行うことなく、かつあらゆる責任を否認します。
  • 対象インデックス及びそれに包含されるデータの利用に関連し、金融商品、その保有者又は他のいずれかの者が取得するべき成果
  • 対象インデックス及びそのデータの正確性、適時性及び完全性
  • 対象インデックス及びそのデータの商品性、並びに特定の目的又は使用への適合性
  • 金融商品の運用成果一般
  • STOXX、ドイツ証券取引所グループ及び同社のライセンサー、リサーチパートナー又はデータプロバイダーは、対象インデックス又はそのデータに関するエラー、遺漏又は中断について、何ら保証するものではなく、かつ一切の責任を負いません。
  • STOXX、ドイツ証券取引所グループ及び同社のライセンサー、リサーチパートナー又はデータプロバイダーは、いかなる状況の下でも、対象インデックス若しくはそのデータにおけるか、若しくは金融商品に一般的に関連するエラー、遺漏若しくは中断の結果として生じる逸失利益又は間接的、懲罰的、特別若しくは結果的な損害若しくは損失について、一切の責任を負いません。これは、たとえSTOXX、ドイツ証券取引所グループ及び同社のライセンサー、リサーチパートナー又はデータプロバイダーがそうした損失若しくは損害が発生しうることを認識していた場合であっても同様です。

当社とSTOXXとの間のライセンス契約は、専ら両者の利益を図るためのものであって、金融商品の保有者又は他いかなる第三者の利益を図るものでもありません。

市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

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投資リスク

投資リスク

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お申込みメモ

お申込みメモ

ファンドの費用

ファンドの費用

税金

くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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基準価額・イベントチャート

  • 基準価額・基準価額(分配金再投資)は1口当たりです。
  • 基準価額および基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後の値です。
  • 基準価額(分配金再投資)は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しています。
  • 表示期間内に分配金がない場合、基準価額(分配金再投資)は基準価額と等しく表示されます。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)ファンドの騰落率は、分配金(税引前)を再投資したものとして計算しております。また、ファンドの騰落率と実際の投資者利回りとは異なります。
  • (ファンドの騰落率が表示されている場合)設定来の騰落率は、設定日を起点として計算しています。
  • 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入で処理しております。
  • 表示します運用実績(グラフ)は、お客さま自身が選ばれた任意の期間の基準価額(分配金再投資)の推移です。したがって、当社が運用実績の一部を強調し、お客さまに誤解を与えることを意図したものではありません。
  • ファンドの当該実績は過去のものであり、将来の運用成果をお約束するものではありません。 また、税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。運用状況によっては、分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
  • (表示期間について入力できる場合)ファンドの設定日より以前の日付を指定された場合は、無効となります。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間は2営業日以上で入力してください。
  • (表示期間について入力できる場合)表示期間の開始日または最終日が休業日の場合(営業日に該当しない場合)、開始日は直後の営業日、最終日は直前の営業日の数値を用い算出します。
  • 換金時の費用・税金等は考慮しておりません。

過去1年の月報

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ご購入の際は、必ず「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。


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