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Vol.01「ワクワク・ドキドキ!初めてのラジオ出演」の巻

皆さん、こんにちは。MAXIS(マクシス)シリーズの営業担当Sです。
このコラムでは、MAXISシリーズの特徴や魅力をはじめ、我々運用会社がMAXISをどのように運用しているのか、MAXISブランドの価値向上のために何をしているのかなど、MAXISに関する様々な情報を発信していきます。

1.ETFマーケットは拡大中!

皆さんはETFマーケットが急拡大していることをご存じですか? 全ETFの純資産総額合計は直近1年で約2倍に拡大。東証における売買代金はさらに伸びていて、直近1年で約15倍にまで拡大しています(下グラフ)。アベノミクス効果による株式市場の活性化が追い風になったのは間違いないところですが、ETF自体の認知度が向上しているのも大きな要因でしょう。おかげさまでMAXISシリーズの純資産総額も直近1年で大幅に増加しました(2012年9月末時点:1,870億円→2013年9月末時点:5,161億円)。

ETFの純資産総額および売買代金推移(月末値)

ETFの純資産総額および売買代金推移(月末値)

※一般社団法人投資信託協会ホームページ、東京証券取引所ホームページより三菱UFJ投信作成

2.まさかのラジオデビュー!!

このようにETFがマーケットでの存在感を高めつつあるなか、営業担当としてMAXISシリーズの認知度向上に奔走していた姿がメディアの方の目に留まったのでしょう。ひょんなことからラジオに出演する機会をいただきました。ラジオNIKKEIの「ザ・マネー新しいウィンドウで表示」という番組です。
もちろん、初めてのラジオ収録。「自分の声が電波に乗って北海道から沖縄の津々浦々にまで流れるのか…」「たしかラジオでは何秒間か沈黙しちゃうと放送事故になっちゃうんだよな」などなど、余計なことを考えていたせいで半端ない緊張感が! 変な汗が背中をツツーッと流れました。しかし、そこはプロのパーソナリティ。マクロエコノミストの崔真淑さんとアナウンサーの竹田のり子さんに誘導されるがまま、MAXISトークを展開してきましたよ。
番組内では、2014年1月から始まるNISA(少額投資非課税制度)の非課税枠での投資対象の中にMAXISシリーズも含まれていることをしっかりアピール! 営業担当者としての溜飲を下げたのでした。(つづく)

当資料は投資判断の参考となる情報提供を目的としたもので、投資勧誘を目的としたものではありません。投資の最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願いいたします。当資料に示されたコメント等は、当資料作成日現在の見解であり、事前の連絡なしに変更されることがあります。投資信託は株式、公社債等値動きのある証券に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、金融機関の預金とは異なり元本が保証されているものではありません。投資信託は、預金保険の対象とはなりません。金融商品取引業者以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。本資料は当社が信頼できると判断したデータにより作成しましたが、その正確性、完全性等について保証・約束するものではありません。

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